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時は流れ。


千秋楽。

劇場におります。

あと一回、叫んできます。


今回、こんなんです。


闘ってます。


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コメント


お疲れ様でした★

タイムフライズ千秋楽おめでとうございます!とお疲れ様でした(^-^ゞ

眼鏡かけると昭和そのままでしたね(笑)
歌声も聞けて良かったです♪

ひめゆりが楽しみです(* ̄O ̄)ノ

お疲れ様でした

熱い千秋楽で、芹沢氏はかなり飛んでましたね(笑)あの富田の部屋シーン好きでした。

一先ず身体と喉を休めてくださいませm(__)m

熱い舞台をありがとうございました

お疲れ様でした!佐野さんの演じる芹沢富士雄、めっちゃ昭和の学生って感じで一番はまってましたね。

開演前にかかっていた曲が気になって調べてみたら「フランシーヌの場合は」という、新谷のり子という方が歌った曲で、フランシーヌ・ルコント(Francine Lecomte) というフランス人女性が1969年3月30日にパリで起こした悲しい事件を題材にした曲と知りました。

舞台は熱く素晴らしいもので、それについては全く「異議無し!」ですが、「全共闘とその時代」は決してただ熱く素晴らしい、ポジティブに受け取れるものに満ちただけの時代ではなかったわけで、歌のことを知った今は、ちょっと複雑な気持ちもあります。

話がそれてしまいましたが、次の舞台も佐野さんの活躍を期待しています。

ありがとうw

最近、眼鏡かけなくなったから懐かしく演ってました。

舞台用だけで5つはあるw

ひめゆり、お楽しみに♪

歌いますよw

終わってしまいましたね。

シーン気に入ってくれて嬉しいです。

この舞台の個人的にツボはセリフは「Yes、We、Can‥よし、いいだろう!」のあとの吉成さんの「やったー」でしたw

わかるかな?

応援、ありがとうございました~。

ありがとうございました!!

客入れのときの曲、僕らも「なんだこれは?」と気になって調べたりしてました。

聴いたのは小屋入りしてからなんでw

名曲というか、言葉が刺さりますね。とても。

言葉を伝えるために作られた楽曲たちは、力がありますね。

最近ないなぁ。と思ってしまう。

ミュージカルが一番近いんじゃなかろうか。

正しく時代を知るのは、義務だと思うので、そのお手伝いやきっかけになっていれば嬉しく思います。

ありがとうございました♪

Yes We Can!

あれ私も好きですよ♪

最後は『やったぁ』を言わなかったのが残念です(笑)

佐野くんの社長の語尾を伸ばすとこ好きだったな♪毎回笑ってたよ~♪

再演お待ちしてま~す♪

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