
今日は観劇でした。
祝祭音楽劇トゥーランドット。
演出、宮本亜門
音楽、久石譲
我がミュージカル座から鈴木智香子さんが出演。祝。
あ、智香子さんにはかなりお世話になっております。
先日、サラダバーで一緒にランチを食べたら、
智香子さんのHPのダイアリーで「おじさんのような不思議な後輩」と評されておりました‥。
そんな鈴木智香子さんのオフィシャルサイト『PURE VOICE』をリンクさせていただきました(笑)
ダイアリー、のぞいてみてくださいね。舞台の裏話とか、書いてくれたりしてます!
で、そのトゥーランドット。
恐ろしく良くできた舞台でした‥。
配役は適材適所。
舞台装置がオモシロイ。
衣裳は細部までこだわりが。
なにより転換(場がかわる)が素晴らしい。
舞台の難敵である「残念な暗転」が記憶にない‥。
かなり優秀な舞台スタッフさんたちのようです。
そして音楽‥。
舞台という四角いハコを一瞬で異国の街に変えてくれましたよ‥。
ともかく良い時間を過ごすことが出来ました。・・感謝。
良かった、と感想しておきながら‥
東京公演は日付け変わって本日、27日までです。
「あぁ!!」と思った方‥。
それもまた運命か。

